内装リペア(補修)で原状回復|退去立会い後に行う床・壁・木部の再生施工事例(大阪)
2026.01.18
大阪の株式会社D-GROUPです!
今回は、退去立会い代行後に実施した内装リペア(補修)による原状回復工事の施工事例をご紹介します✨
賃貸物件の退去後、どうしても目立ってしまうのが
床のキズ
壁の穴やスレ
木部の色あせや欠け
こうしたダメージを見ると、「全部交換しないとダメかな…」と思われがちですが、実はリペア(補修)で十分きれいにできるケースがとても多いんです!
D-GROUPでは、コストを抑えつつ、見た目の印象をしっかり回復させる原状回復を得意としています♪
【フロア(床)補修】
フローリングは毎日人が歩く場所。
家具の移動による擦れキズや、物を落とした際の小さな凹みなど、退去後には必ずと言っていいほどダメージが残ります。
今回の現場でも、洋室の床に細かなキズが点在していました。
そこで、周囲の床色や木目に合わせて調色し、部分的にリペア施工を実施。
張り替えを行わず、必要な箇所だけを補修することで、コストを抑えながら自然な仕上がりに!
オーナー様からも
「張り替えたと思うくらいきれい」
と驚きのお声をいただきました♪


【窓辺(木部)補修】
窓枠や木部は、紫外線や湿気の影響を受けやすく、色あせや小さな欠けが出やすい部分です。
意外と目につく場所なので、ここが傷んでいると室内全体が古く見えてしまいます。
今回は、劣化していた木枠を専用補修材で整え、塗装で自然に仕上げました。
交換せずに補修で対応することで、費用対効果の高い原状回復が実現。
「補修でここまで戻るなら十分!」と管理会社様にも好評でした。


【壁補修】
壁はお部屋に入った瞬間、真っ先に視界に入る場所。
画鋲跡や小さな凹みがあるだけでも、印象は大きく下がってしまいます。
今回は、点在していた穴や凹みをパテ処理で整え、周囲と馴染むように丁寧に仕上げました。
クロスを全面張り替えしなくても、補修+調色だけで十分にきれいな状態へ♪
スピード感もあり、次の入居募集までの期間短縮にもつながります!




【内装塗装】
内装リペアの仕上がりを左右するのが塗装工程。
補修した部分だけが浮いて見えないよう、全体のバランスを見ながら施工します。
壁や木部にひと手間加えることで、室内は一気に明るい印象に。
「新築みたい」「このまま住めそう」と感じてもらえる空間づくりを意識しています😊


【D-GROUPの強み】
D-GROUPが原状回復で選ばれている理由は、次の3つです。
1 コストを抑えた原状回復
交換ではなくリペア中心の提案で、オーナー様の負担を最小限に。
2 スピーディーな対応
退去立会いから補修、クリーニングまで一括対応。入居付けを止めません!
3 高品質な仕上がり
補修跡を残さない自然な施工で、管理会社様からの信頼も多数。
【まとめ】
床・壁・木部のキズや劣化も、リペア工事でここまで変わります!
「原状回復=高額」というイメージを覆す、コスパ重視&仕上がり重視の施工がD-GROUPの強みです。
大阪での退去後原状回復、内装補修、床リペアをご検討中の方は、ぜひ一度D-GROUPへご相談ください✨
状況に合わせた最適なご提案をさせていただきます!